CIVIC FD2 Rear Pillow Upper Mount

CIVIC FD2 Rear Pillow Upper Mount
CIVIC FD2 Rear Pillow Upper Mount

■リアピロアッパーマウントには、シャフトの径に合わせたφ10、φ12mmの2サイズがあります。
■ストラットバーはオプション設定です。

¥59,800 税別

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純正ダンパーから車高調ダンパーまで対応できるリアピロアッパーマウントです。純正のゴムブッシュマウントはダンパーがストロークするたびに、ゴムブッシュがネジレたりヨレたり歪んだりして、ダンパーの初期の動きを止めてしまい、緩慢な動きを誘発します。リアピロアッパーマウント交換により、ダンパーの初期の動きをダイレクト感じ取ることができます。シャフト径に合わせた10φと12φの2種類があります。

アメブロの「M&M HONDAのホンダのほんき」で紹介しています。
https://ameblo.jp/mandm-honda/entry-11686712548.html

最大の弱点であるリアの足回りの構造構成と形状により、ボディの剛性不足により、リアの挙動が安定しません。FD2,FN2,FIT,CR-Zなども同じですが、室内を広く取るため基本設計はミニバンと同じ構造ですので、これでは、スポーツ走行やサーキット走行では役不足としか言えません。 純正のゴムブッシュマウントはダンパーがストロークするたびに、ゴムブッシュが前後、左右、上下とネジレたりヨレたり歪んだりして、ダンパーの初期の動きを止めてしまい、緩慢な動きを誘発します。そのため、リアがピョコピョコと飛び跳ねる、落ち着きがない動きを感じ、違和感を覚えます。 その原因は、リアダンパーは純正のアッパーマウントのゴムブッシュ1箇所の1点でしか車体に固定されていません。そのため純正のゴムブッシュマウントはダンパーがストロークするたびに、上下、左右と動き初期動作を緩慢な動きにしてダンパーのストロークを止めてしまいます。その結果が、初期制動に悪影響を与えます。 足回りを強化したりバネレートを上げると、その症状は悪化します。 このリアピロアッパーマウントは、最も負担がかかるゴムブッシュからピロマウントに交換することでダンパーの初期の動きをダイレクトに、ダンパー左右のバンプもリバンプの動きをシビアに感じ取ることができます。 追加で専用のリアタワーバーをピロマウント本体に取り付けることで、より強度なリア足回り部位のボディ剛性を果たすことができます。これは、ピロマウントがボディ本体に強固に固定されているからこそタワーバーの性能を十分に発揮することになります。 この2点のパーツは、乗り心地にも大きな貢献を果たしています。ボディ剛性アップとダンパーの動きがダイレクトに動くことで、純正ダンパーの初期の動きがスムーズに動く為に、嫌な突き上げ感がなくなり、乗り心地が良くなります。その弱点を大きく改善する方法が、リアピロアッパーマウントとリアタワーバーです。

■注意事項! リアピロアッパーマウントには、シャフトの径に合わせてφ10、φ12mmの2サイズがあります。
ご購入前にシャフトの径をご確認ください。 ご不明の場合は事前にお問合せ下さい。

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